昨日は目薬をどうしても忘れてしまうこと、
そして眼圧が上がってきてしまったことをお話ししました。
有言実行、ということで、服薬アプリに目薬を登録したので今日はそのお話。
iPhoneのヘルスケアアプリから

設定はヘルスケア→ブラウズ→服薬 から。
薬の名前の記入の小ワザ
薬の名前、カタカナで長くて、%とか入っていて、入力するのが面倒ですよね。
そのような時は、カメラでスキャンする機能が便利です。

ペーストする時のように2回タップすると、
「テキストをスキャン」
というのが出てきます。タップすると、カメラが立ち上がるので、
読み込みたい薬の名前をスキャンしましょう。

これで、すんなり長い薬の名前が入力できます。
薬の種類を選択

目薬って…
液体は飲み薬の液状のもののような気がするし、
外用薬でいいのかなあ。
そして服用する目安の時間を入れ、設定完了。
私は目薬3種類入力しました。
服薬したよ!の記録はApple Watchから
そして服薬した記録はiPhoneからもできますが、
Apple Watchの方が便利だと思います。
コンプリケーションで服薬アプリを置くことができます。
アプリを開くと、薬が時間ごとに出てくるので、それをタップすると、
服用として記録することができます。


これで明日からもちゃんと服薬できると思います!多分。
これから検証していきますね。