昨日は寝る前にやること(タスク)を絞って少なくする話をしました。
さらに早く寝るためにしていることを今日は書きます。
タスクのタイムリミットを決める
私はどうしてもこたつに入るとだらだらする癖があるので、
とにかく時間制限を設けることがポイントかと思いました。
そんな私がいつも使っているタスク処理アプリは「たすくま」。
…ぶっちゃけ、高いんですよ。値段が。
でもタスクシュートを手軽に行いたくって購入しました。
結果、家でも仕事でもかなり役に立っています!
それを夜にも活用。
タスクがなくなると気持ち良いので、
できるだけささっと終わらせて寝よう!
という意識になります。
早く寝れなかったときは、どうすれば良いか振り返る
たすくまの良いところは、時間の記録を残しておけること。
思ったより時間がかかってしまったときは、
何に時間がかかったのか振り返ることができます。
「この時間はどうしてもこれだけかかるから他の時間を削ろう」とか、
「やっぱりこの時間でやりくりするのは無理だから違う方法を考えよう」
のように考えることができます。
なんとなく「できないー無理ーー!!」とモヤモヤし続けるより、建設的で良いです。
タスクシュートは結構どうでも良い家のタスクに効くと思う
私がタスクシュートの考え方に出会ったとき、
あまりプライベートのタスク処理には合わないと聞いたことがありました。
でも、なんとなく漠然としている家事等の方が、
時間を効率的に使うためのツールとしてたすくまが合うと思うのです。
私がたすくまを一番フル活用しているのは朝です。
それについてはそのうち書こうと思います。
さて、今日は23時前には寝たい!
おやすみなさい。